卵の川をあぶって水にいれると。
黄身がなく白身だけの卵が、埼玉県白岡町西出産手当金 申請の
高木英明さん(68)宅で見つかったそうです。
高木さんは「食べても大丈夫か」と不思議がっているとか。
とりあえず捨てた方がいいでしょう(笑)
高木さんによると、卵は6月22日に近くのスーパー電子タバコで購入大分車検・車内クリーニングし、
茨城県産で1パック6個入りで、23日にゆでてスライス器にかけたところ、
一つだけ断面が白身だけのものがあり、
「ほかの卵より一回り小さく、何かの異常か」と驚いたとのこと。
卵研究に詳しい山上さんによると、こうした卵は「無黄卵」エアロバイクと呼ばれ、
年に数件ほど報告があるんですって。
気味悪い?黄身なし卵...食べられるそうです
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090701-00000108-yom-sci
些細なことでも楽しめる、これが大切なんだなぁ、と、
この記事から学ばせていただきました。
わたしだったら、このような変な卵が見つかったら、
1つ無駄にしちゃった、もったいない、ひいては、不吉な予感、とまで
ネガティブ思想に発展しそうなところです。
高木さんクールマットのようなこうしたポジティブ思想をぜひとも身につけたいです。
科学変化の実験で使えるね。
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