マイ地元の話です。
約1年半後には自然消滅してしまったそうですが、
小説「阪急電車」にこのオブジェが登場するそうなのですが、
この小説の映画化を記念し昨年の12月に大野さんの母校である宝塚大学生や
地元の地域住民ら約100人によって復元されていました。
目撃証言も今回はあるそうですが詳しい事については分かっていないようです。
オブジェは阪神大震災から10年後の平成17年1月に、
同市に住んでいる現代美術家の大野良平さん(51)が、
「街と人の心の再生」をテーマに制作していました。
震災からろいろ話題NEWSありましたね。
しかし今月の10日頃からまた降り続いた雨の影響で武庫川が増水し、
12日にはオブジェの消失も確認していたようです。
その為大野さんらは復元方法について構想を練っていたと言いますが、
その間に宝塚市職員がまったく同じ場所で「生」の石積みを発見しました。
目撃情報によると高校生ぐらいの若者2人が中州で石を積み直していた
そうですが、不安定な積み方らしく大野さんは積み直しを決意。
目撃された若者にも参加を呼び掛けるそうです。
心が温かくなるニュースでした。
近の話題を語るも多いかもしれません。
いったい誰が何のために 「生」のオブジェ いつの間にか再復活の怪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00000500-san-soci
兵庫県宝塚市の武庫川中州にあった「生」という石で積み上げられて
作られていたオブジェが今月中旬の大雨で消失しながら、
いつの間にか復活していたことが分かりました。
本当は、替王信者とFX友の会 ありまいた。
これからもいい町でいいところであってほしいです。